住友商事のOFFICE BUILDING
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トップページ >> ビル事業について >> コアエリア(神田・晴海・淀屋橋)にエリアマネジメントを導入
ビル事業について
住友商事ビル事業の特長
グループ会社と高次元に融合したトータルビルマネジメント
コアエリアにエリアマネジメント導入
開発事例
開発事例一覧
再開発による街づくり
他社とのコラボレーションによる大規模開発
再生事業
テナント誘致等によるエリア活性化
リニューアルによるビルのバリューアップ
最先端ビジネスの創造
エレベーター連動清掃ロボットシステム
ビル事業部の歴史
ビル作りの歴史
コアエリアにエリアマネジメントを導入 住友商事ビル事業の特長
 当社が所有・管理するビルが集積するエリア(神田・晴海・淀屋橋)においては、エリアセンター(24時間体制)を拠点とするエリアマネジメントを導入。エリアマネジメントにより蓄積されるデータベース(運営管理・マーケット・テナントデータ等)を活用し、PDCAサイクルを廻すことで、エリアにおける競争優位 性を高め、住商ビルマネージメント(株)、エス・シー・ビルサービス(株)、(株)レイビが一体となってビルオーナー及びテナントの満足度の向上に努めます。また、マーケティングからコンストラクションマネジメントまで全ての業務をエリアセンターでワンストップで遂行します。
エリアマネジメントのPCDAサイクル
神田エリアセンターの管理エリア
神田エリアセンターの機能
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